慢性膝痛・変形性膝関節症
狭山市で「膝の痛み」を諦めているあなたへ
手術や注射に頼る前に、20年以上の実績を持つ当院へご相談ください
日本と中国で臨床経験を積んだ院長による「日中融合のオリジナル手技」
「変化を実感された方が多い施術」で、膝の根本改善を目指します
このようなお悩みをお持ちではありませんか?
- 立ち上がりや歩き始め、膝の内側にズキッと痛みが走る
- 病院で「年齢のせい」と言われ、シップや薬だけで様子を見ている
- ヒアルロン酸注射を繰り返しているが、改善が見られない
- 大好きなスポーツや旅行を、膝痛のせいで諦めてしまった
- 色々な治療院やリハビリを試したが、効果が長続きしない
- 将来、人工関節の手術をすることになるのではないかと不安
その辛い痛み、「もう治らない」と諦めないでください。 当院には、「どこに行っても良くならなかった」という患者様が多数来院され、笑顔を取り戻されています。
当院が選ばれる理由

20年以上の実績と「日中融合」の独自手技
院長は日本と中国の両方で臨床経験を持ち、整形外科勤務経験もあるベテランです。解剖学に基づいた西洋医学と、東洋医学の手技を融合させた当院オリジナルの治療法で、痛みの根本原因にアプローチします。

1回で効果を実感できる「即効性」
多くの患者様が**「1回の施術で痛みが半減した」「9割以上改善した」**と驚かれます。 ただマッサージするのではなく、独自の手技で骨格のアライメント(配列)を整え、即座に痛みを軽減させます。

若い世代から80代まで対応。あなたの「重症度」に合わせた施術
スポーツをする学生から、変形が進んだご高齢の方まで幅広く対応。「今のあなたの膝の状態」を正確に見極め、最適なプランをご提案します。
痛みの原因
なぜ、あなたの膝は痛むのか? 原因は「膝」そのものではなく、「ねじれ」と「バランス」にあります。
膝は、太ももの骨とすねの骨の間にあるクッションです。 しかし、30代後半頃から筋力の柔軟性が低下すると、骨盤や筋肉のバランスが崩れ、膝の関節に「ねじれ」が生じます。
この「ねじれ」こそが、炎症や軟骨のすり減り、O脚・X脚の原因です。
当院では、この「ねじれ」を取り除き、正しい位置に戻すことで痛みを解消します。
症状別・改善の目安
【初期】動き始めだけ痛む
- まだ関節の変形は見られず、動作のたびに痛む状態。
- 当院の施術効果:
特におすすめです。1回の施術で9割以上の痛みが改善する例も多数あります。早期施術で完治を目指せます。

【中期】水がたまる・曲げ伸ばしが辛い
- 長期間の負担で関節内部に炎症が起き、軟骨のすり減りが進行している状態。
- 当院の施術効果:
骨のズレを整えて炎症を抑えます。1回で5〜7割の改善が見込め、継続的な施術で日常生活に支障がない状態へと導きます。

【後期】変形が進み、正座や屈伸が困難
- 関節の隙間が狭くなり、強い炎症や癒着がある状態。
- 当院の施術効果:
完全に元通りにすることは難しい段階ですが、関節へのストレスを減らすことで、痛みを3〜5割まで軽減し、楽に生活できるようサポートします。

施術の流れ
朝日整骨院の「膝痛特別療法」4ステップ

1.徹底的な分析(問診・検査)
痛む場所だけでなく、筋肉のバランスや骨格のズレを細かく確認し、「本当の原因」を見つけ出します。

2.骨格矯正・除痛
独自の手技で骨の配列を整えます。ボキボキしない安全な手技で、急性痛から慢性的な鈍痛まで対応します。

3.組織の修復促進
必要に応じて、プロ野球球団も導入する最新機器(エレサスなど)を使用し、傷んだ組織の回復を早めます。

4.再発予防の指導
ご自宅でできる簡単なストレッチや、痛みの出にくい身体の使い方を指導し、再発を防ぎます。
禁忌事項
※ご確認ください
誠実な治療を行うため、以下の症状は当院の適応外(専門医への受診推奨)とさせていただく場合があります。
- 関節リウマチによる膝痛
- 脊柱管狭窄症など、神経圧迫や血管障害が主原因の膝痛

膝の痛みは、適切な処置をすれば必ず変化します。
「孫と遊びたい」「また旅行に行きたい」
そんなあなたの願いを叶えるために、私が全力でサポートします。
朝日整骨院
院長 鈴木稔幸




